朝はいつも通りにメイクした。 髪もちゃんと整えた。
それなのに鏡を見ると、 なんとなくパッとしない。
忙しかったり、気持ちに余裕がなかったりすると、 いつもと同じように過ごしていても、 なんとなく疲れた印象に見えてしまうこともあります。
そんなときに取り入れてみたいのが、 香りから始める自分磨き です。
疲れて見える日こそ、
オレンジの香り。
オレンジの香りって、嗅いだ瞬間に 「なんだか明るい気分になる」 ような印象がありませんか?
実は、香りと気分の関係は研究でも注目されています。 オレンジの香りを用いた研究では、 リラックス感や落ち着き、気分などへの影響が報告されています。
みずみずしく、フレッシュ。
明るく、親しみやすい。
そして、気分を切り替えたいときに取り入れやすい。
朝、なんとなく気分が上がらない日。 仕事や予定が続いて、ちょっと気持ちを切り替えたい日。 いつもより自分を心地よく整えたい日。
そんなときに、 いつもの美容習慣へ オレンジの香りをひとさじ。
肌や髪を整えるだけじゃなく、 「好きな香りをまとう」という自分磨き を始めてみませんか?
※香りの感じ方には個人差があります。
自分磨きは、
「見た目」だけじゃない。
肌を保湿する。 髪を整える。 唇をケアする。
もちろん、それも大切な自分磨き。
でも、毎日を心地よく過ごすためには、 自分の気分まで丁寧に扱ってあげること も大切です。
いつもの美容時間に香りをプラスして、 自分を大切にする時間を楽しんでみませんか?
香りをまとって、
気分まで軽やかに。
オレンジの明るく爽やかな香りをまとって、 いつもの自分磨きをもっと楽しく。
「今日はちょっと気分を変えたい」という日に、 香りを選ぶだけでも身支度の時間が少し特別に。 自分らしく心地よく過ごしたい日に取り入れてみて。
髪には、オレンジの香りとヘアケアを。
ドライヤー前に使うブローウォーターで、 γ-ドコサラクトンなどの成分を配合し、 ドライヤーの熱を活かして髪表面をケア。
美容オイルとエキスの2層式で、 さらっとした使用感とうるおいコーティングを両立。 オレンジやネロリ、ユリが溶け合った ピュアで清楚な香りも楽しめます。
ボディケアにも、オレンジの香りを。
ボディケアの時間にオレンジの香りを取り入れて、 いつものケアを少し楽しい時間に。
お風呂上がりやリラックスタイムなど、 自分のためのボディケア習慣に取り入れてみて。
後ろ姿まで、つるんときれいに。
ヒップのためのスクラブで、 古い角質やザラつきが気になるお尻をケア。
見えにくい場所だからこそ、後ろ姿まで丁寧にお手入れ。 オレンジの香りを楽しみながら、 つるんとなめらかなヒップを目指す自分磨きに。
オレンジに、ちょっと大人の表情を。
オレンジの爽やかさと、 お茶を思わせる落ち着いた印象を楽しみたいときに。
明るさだけではなく、 少し大人っぽい香りを選びたい日の自分磨きにも。
髪を整えて、香りも楽しむ。
ヘアオイルで髪を整えながら、 毎日のヘアケアを心地よい時間に。
髪の仕上がりを意識するだけでなく、 ケアするときの香りまで楽しむのが大人の自分磨き。
明るい気分で過ごしたい日に。
明るく軽やかな印象の香りを楽しみたい日に、 いつもの香りのおしゃれに取り入れたいアイテム。
「今日はこの香り」と選ぶことで、 自分らしい気分づくりを楽しんで。
香りを楽しむ時間を、ふたりの時間にも。
オレンジの香りを楽しみながら、 パートナーとの時間に取り入れたいアイテム。
いつものふたりの時間に、 香りというちょっとした変化をプラス。 「今日はいつもと少し違う時間を楽しみたい」 そんな日に取り入れてみて。
肌や髪を整えたり、 好きな香りをまとったり。
そんな自分磨きの先に、 大切な人と過ごす時間がある。
オレンジの爽やかな香りをきっかけに、 いつもの時間を少し特別に楽しんでみませんか?



